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      <title>日創研 南大阪経営研究会</title>
      <link>http://www.nsmok.com/</link>
      <description>「共に学び　共に栄える」の理念の下、南大阪地域の経営者･幹部が集い、本気で業績アップしていくための研究会！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 23 Feb 2010 23:44:08 +0900</lastBuildDate>
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         <title>リッツカールトンが大切にする　”サービスを越える瞬間”　（3月度戦略例会）</title>
         <description><![CDATA[平成22年 3月度経営戦略委員会例会


　　　　　　　　<strong>リッツカールトンが大切にする
　　　　　　　　　　　　　”サービスを超える瞬間”</strong>




リッツカールトンでは、従業員もお客様として扱われる！

従業員を内部顧客と呼び、同じ目線でお互いを理解し合い、心から尊敬しあう。
それがリッツカールトンのサービスの哲学であり、普段から自然に行われることでした。
■どうすればお客様に感動を与えられるサービスが出来るのか？
■従業員が誇りと喜びを持てる職場環境とはどんなものか？
■お客様が言葉にされない願望を先読みして満たすためのチームワークとは、一体何か？

究極の『人材の育て方』を大公開して頂きます。










講　師 ： 高野 登 氏
　　　　　　ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー日本支社
　　　　　　元支社長

日　時 ： 平成22年3月15日（月）
　　　　　18:30～20:30　（受付開始18:00）
場　所 ： 堺市民会館
　　　　　　堺市堺区翁橋町2-1-1


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リッツカールトン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">人材育成</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">経営戦略</category>
        
         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 23:44:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　経営理念委員会　委員長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　佐藤 碩司



　　　　　　　　　　　　<strong>【　三位一体経営を実現する　】</strong>






　平成22年度会長方針の「ありがとう経営の実現と継続による増益経営の実現」　　　－行動こそ真実！継続こそ力！－　　を達成するためには、三位一体経営が必要不可欠だと考えています。
そのためには、経営理念とビジョンを確立し、自社の価値基準・価値観を全社員で共有することが大切なのです。経営理念委員会では社長力、管理力、現場力を集結した経営計画書を作成し、ありがとう経営の実践力と継続力を高めて参ります。
また、経営を取り巻く時代環境の変化に対して、理念の在り方を見直すことが重要であると考え、理念が確立され、三位一体経営を実現されている企業様をお招きした例会も実施してまいります。ありがとう経営の実践を継続して、増益経営の実現を目指しましょう。






<strong>運営方針</strong>

<strong>1【三位一体の強化】</strong>
　　・講師をお招きして理念の重要性を学ぶ
　　・理念を社員さんと共に見直し作成及び構築する

<strong>2【社長幹、幹部、社員さんの三位一体による経営計画書の作成】</strong>
　　・社員さんを巻き込んだ経営計画書を作成する手順を学ぶ
　　・社員さんと共に経営計画書を作成する
　　　　
<strong>3【共に学び、共に栄える理念の浸透】</strong>
　　・来月の予定をファックスとメールで送る。連絡簿により管理する
　　・委員会、例会出席率70％以上の達成と会員数120名達成
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0103_委員長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:49:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　経営戦略委員会　委員長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　高木 雅之


　　　　　　　　　　　　<strong>【ありがとう経営を実践されている企業から徹底的に学ぶ】　</strong>
　　　　　　　　　　　


　平成２２年度の会長方針である「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」を達成するために、戦略委員会ではありがとう経営を実践されている企業様へのベンチマークや、講師をお招きしての例会などを行ってまいります。

ありがとう経営のバイブルである「理念と経営」に掲載されている模範企業の成功事例から徹底的に学ぶため、経営研究会内での勉強会の実施、社内勉強会の推進を積極的に行ってまいります。そのことにより会員企業様のありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現を戦略的に支援してまいります。



<strong>運営方針</strong>

<strong>①【月刊・理念と経営の企業事例からありがとう経営を学ぶ】</strong>
　　・委員会、例会において「理念と経営」の企業事例から学ぶ
　　・講師をお招きし例会にてありがとう経営を学ぶ

<strong>②【公式教材を活用した社内勉強会を実践されている企業から学ぶ】</strong>
　　・模範企業様へのベンチマーキングからありがとう経営を学ぶ
　　・「理念と経営社内勉強会」の推進

<strong>③【委員会のコミュニケーション】</strong>
　　	
　　・報告、連絡、相談、確認をメール、ファックス、電話、訪問など徹底して行う
　　・委員会メンバーへの企業訪問を兼ねての小委員会の開催
　　・出席率７０％以上の達成と会員数１２０名達成
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         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:44:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　リーダーシップ委員会　委員長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　内畑谷 郁子




　　　　　　　　　　　　　　　　<strong>【ありがとうが溢れる社風づくり】</strong>

　　　　　　　　　　　　　　　




　平成22年度、「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」という会長方針が掲げられました。米国発の世界同時不況により、中小企業の経営環境はまだまだ厳しい状況下におかれています。そんな中においても、業績面、社風面において、よい結果を出されておられる企業が存在しています。そこに共通してあるのは、できない理由を言う前にできる方法を考える社風、企業文化があることです。そしてその「できる」思考が結果としてありがとうが溢れる社風づくりにつながっていくのです。

そこでリーダーシップ委員会では、実際にありがとう経営を実践・継続されておられる企業様をお招きして例会を開催し、「ありがとうが溢れる社風創り」の取り組みを進め、また、私達の学びの原点である可能思考研修の再受講運動を推進いたします。
全会員の皆様の増益経営のお役にたてる委員会にしてまいります。







<strong>運営方針</strong>

<strong>1【ありがとうが溢れる社風創り】</strong>
　　・ありがとう経営を実践されておられるレクチャラーをお招きして
　　　実践と継続の大切さを学びます。

<strong>2【ありがとう卓越経営大賞・心にのこるありがとう作文の推進】</strong>
　　・会員企業様へ全社を挙げての卓越経営大賞・ありがとう作文公募
　　・可能思考教育再受講運動（社長・幹部・社員さん・新入会員候補様への推進）
　　・委員会（ありがとう経営事例発表会）（理念と経営の勉強会・13の徳目夕礼）

<strong>3【委員会活動の活性化】</strong>
　　・小委員会の開催　（リーダーシップ勉強会）
・報告、連絡、相談、確認をメール、ファックス、電話による確認
・例会出席率70％以上の達成と会員数120名達成]]></description>
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         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:36:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　広報委員会　委員長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　小島 涼




　　　　　　　　　　　　　　　<strong>【 ありがとうツールの活用と実践 】</strong>

　　　　　　　　　　　―  ありがとうツールを活用した経営研究会のイメージ向上 ―




　平成２２年度会長方針の「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」を達成する為には、まず、様々なツール（手段・方法）を理解し実践する事が大切だと考えております。
広報委員会では『ありがとうツールの活用方法』を本部レクチャラーより学び、感謝力をテーマに講師をお招きして役立つ情報満載の“増益経営に繋がる経営研究会”に取り組み活動いたします。

また、日創研 南大阪経営研究会の事業活動について、広報誌・ホームページ等を活用することにより、情報を共有しイメージ向上を実現してまいります。
　会員企業様の活性化はもとより、共に学び、皆様で活用できる研究会活動を発信してまいります。






<strong>運営方針</strong>

<strong>①【ありがとうツールを活用した情報発信】</strong>
　　・南大阪経営研究会の広報誌を年2回発行して活動報告と紹介
　　・ホームページを活用して、経営研究会活動の情報を発信
　　・イメージ向上を目的として活動内容のパンフレットを配布

<strong>②【ありがとうツールの実践】</strong>
　　・理念と経営を活用した勉強会の実施と進捗管理

<strong>③【例会の実施】</strong>
　　・ありがとう経営の推進として本部レクチャラーをお招きして例会の実施
　　・感謝力をテーマとして外部講師をお招きして例会の実施
　　・広報委員会として活動の管理を目的とした小委員会の実施
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0103_委員長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:30:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　総務会員拡大委員会　委員長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　南 美春



　　　　　　　<strong>【ありがとう経営の推進と実践による組織の活性化】</strong>


今尚続く、厳しい外部環境の中で、中小零細企業が生き残っていくためには、自社の価値を最大限に発揮できるかにかかっているといっても過言ではないと思います。
会長方針「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」を達成させていくことで、自社の価値を最大限に発揮できる組織になるのではと考えます。
会長方針を受け、総務拡大委員会では、会員企業様が「ありがとう経営」を実践しやすくなる環境づくりを、他の委員会、委員長とも情報交換しながら行って参ります。また、会員拡大目標120名達成の為、全体オリエンテーション、例会の参加者をフォローして入会に繋げていきます。
各委員会の例会も大成功するように援助し、研究会の組織の活性化に努めてまいります。






<strong>運営方針</strong>

<strong>①【会員拡大目標１２０名、総会参加率７０％】</strong>
　　　・1月の全体オリエンテェーションと2月、3月の例会で、委員長にもご協力頂き、
      　集客力のある講師の方をお迎えし、参加者の方に会の魅力をお伝えして入会を
      　してもらえるようフォローする。
　　  ・各委員長との連携で徹底的に参加をお願いする。


<strong>②【委員会活動の参加率の向上】</strong>
　　　・	委員会活動の成功のためのきめ細やかな支援
      ・	各委員会の委員長との密な情報交換
           （メール、ファックス、電話、訪問など）
            (例会　委員会　総会出席率の向上７０％目標）


<strong>③【新入会員様との関わり強化による活性化】</strong>
　　　・新入会員様との関わりを意識して持つことで、参加意欲を高めてもらう。
　　　　　（各委員会活動・懇親会での対話、メール、ファックス、電話、訪問など）



<strong>④【環境づくりによる活性化】</strong>
　　　・執行部　理事会へのフォロー(執行部　理事会の円滑な運営)



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         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:22:06 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>平成22年度　経営理念担当副会長指針</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　松木 克浩


　昨年からの世界同時不況により、経営を取り巻く時代環境は依然として混迷を極めています。われわれ会員企業においては、２２年会長方針「ありがとう経営の実現と継続による増益経営の実現」－行動こそ真実！継続こそ力！－を実現していくためには、自社の価値基準や価値観を全社員が共有できるように、三位一体（社長力・管理力・現場力）で作成する経営計画書が必要だと確信しています。

本年度の経営理念委員会では、三位一体で経営計画書を作成する具体的な手順や方法を学ぶと共に、会員企業が「ありがとう経営」を実践され、増益経営の実現されるよう全力で取り組んでまいります。</description>
         <link>http://www.nsmok.com/about/vicechair/200912_000123.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0102_副会長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:17:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　経営戦略担当副会長指針</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　田野 雅樹




外部環境が厳しい現在、平成２２年度会長方針である「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」を達成するために、成功されている企業から謙虚に学ぶことが大切であると考えます。

そのために経営戦略委員会では、公式教材である「理念と経営」を最大限活用し、そこに掲載されている企業事例を徹底的にベンチマークすると共に、「理念と経営」社内勉強会を実践・継続し成果を挙げられている企業から学んでまいります。
また、公式教材を活用した社内勉強会の導入を推進いたします。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0102_副会長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:13:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　リーダーシップ担当副会長指針</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　窪上 孝康




　平成２２年度会長方針として「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」が掲げられました。急速な景気の後退の中で、様々な業種で業績の悪化が進んでおりますが、そんな中でも業種業態を超え業績を伸ばされている企業様が存在いたします。

リーダーシップ委員会では、できない理由を並べる前に、「どうしたらできるか」を問う可能思考能力や、ありがとう経営の実践と継続が今こそ必要ではないかと考えます。
その為に、ありがとう経営を実践・継続されている、全国の素晴らしいレクチャラーをお招きして例会の開催や、可能思考教育の促進　再受講運動を行ってまいります。
そして全会員企業様の「ありがとうが溢れる社風づくり」のお役に立つ委員会、環境を創ってまいります。
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         <link>http://www.nsmok.com/about/vicechair/200912_000121.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0102_副会長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:11:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　総務会員拡大担当事務局次長指針</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　津川 礼至




　米国発の世界同時不況により、中小企業は混迷の極みにあります。こうした外部環境の中、平成２２年度会長方針：『ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現　－行動こそ真実！継続こそ力－』が発表されました。厳しい環境下においても好業績を続ける企業には、「ありがとう経営」という共通項があります。    会員企業様が、南大阪経営研究会の活動を通して、増益に向けた「ありがとう経営」への取り組み等を、効率的に学んでいく事ができる環境整備が、総務・会員拡大委員会の役割です。

そして更なる南大阪経営研究会の活性化へ向けて、広く新入会員様を募っていきます。真剣に経営に取り組まれている中小企業経営者同士が切磋琢磨する環境実現に向け、会員企業様の拡充と満足度向上に真摯に努力して参ります。事務局と連携し、当会の運営に全力を尽くす所存です。</description>
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         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:06:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　広報担当事務局次長指針</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　成毛 喜男




　平成22年度会長方針の『ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現』を達成するためには、『ありがとうツール』を最大限に活かし、増益経営を実現しておられる企業から学び、社内に落とし込み、実践する事が一番重要だと考えています。

本年度の広報委員会としましては、会長の運営方針である『ありがとうツールを活用した経営研究会のイメージ向上』を受けて、積極的に“増益経営に繋がる経営研究会”というイメージを経営研究会内外に発信していくことで、会員企業の増益経営に繋げ、そしてイメージ向上による会員拡大に貢献してまいります。</description>
         <link>http://www.nsmok.com/about/vicechair/200912_000119.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0102_副会長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 09:58:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　会長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　築林 篤司







　　　<strong>” ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実践 ”</strong>

　　　　　　　　　　　　　―　行動こそ真実！ 継続こそ力！　―

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　









　昨年９月のリーマンショックに端を発した世界同時不況から、早いもので約１年が過ぎようとしています。
テレビや新聞等では、景気回復の兆しが見えてきているというような報道や記事が目につくようになってきていますが、我々、中小零細企業にとってその実感は薄く、業種によっては更に悪化を続けている企業もあるほどです。
しかし、そんな中においても、業績面でも社風面においても良い結果を生み出しておられる企業が存在します。それらの企業に共通する点は「ありがとう経営」のツールや教材を最大活用され、かつ継続されているということです。やはり、そこには行動こそ真実！継続こそ力！の法則が働いていることがわかります。
　そこで南大阪経営研究会では、２２年度田舞本部会長方針「ありがとう経営・増益経営の促進と実践」を受け、「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」という会長方針を掲げさせていただきます。口で言うのは簡単ですが、ひとつのことを実践し継続することは、簡単なようで大変難しいことでもあります。しかし、その壁を乗り越えない限り、大切な社員さんやお客様を守ることができない時代になってきているのです。
本年度は、全会員が自社を良くするのはもちろんのこと、仲間の会社を支援するという気持ちで、愛情と厳しさを持ちながら関わり合い、「ありがとう経営」の実践力と継続力を高めてまいりたいと思います。










<strong>日創研 南大阪経営研究会　　平成22年度　運営方針</strong>


<strong>○　ありがとうが溢れる社風づくり</strong>
　　・ありがとう経営を実践されているレクチャラーを招いての例会の実施
　　・「可能思考教育再受講運動」の促進


<strong>○　ありがとう経営を実践されている企業から学ぶ</strong>
　　・模範企業へのベンチマーキングからありがとう経営を学ぶ
　　・｢月刊･理念と経営｣の企業事例からありがとう経営を学ぶ

<strong>○　社長力・幹部力・社員力の三位一体の強化</strong>　　
　　・社長・幹部・社員さんの三位一体による経営計画書の作成　　　　
　　・｢ありがとう体験談｣「ありがとう卓越経営大賞」の応募


<strong>○　ありがとうツールを活用した経営研究会のイメージ向上</strong>
　　・「ありがとうツール」（ありがとうカード、１３の徳目、理念と経営手帳）を
　　　 使った広報活動と、その為の例会の実施

<strong>○　会員拡大と組織の活性化</strong>
　　・総会、例会、委員会の出席率70％
　　・会員目標数120名　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
]]></description>
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         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 09:36:52 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>【 終了しました 】理念経営の本質を掴む！ （2月度経営理念委員会例会）</title>
         <description><![CDATA[平成22年2月度　経営理念委員会例会


　　　　　　　　　　　　　　　　<strong><strong>理念経営の本質を掴む</strong></strong>


「会社は何のために存在しているのか」また、「どういう目的で、経営をするのか」ということについて示したものが企業の使命である。
この使命というものが企業経営の根底にあってこそ、人や資金といった経営に不可欠な要素が活かされる。言わば、「経営に魂が宿る」といっても良いだろう。





■ 講師
　　景山 良康 氏
　　　　株式会社ボクデン　代表取締役


<img alt="kagayamakoushi.jpg" src="http://www.nsmok.com/images/kagayamakoushi.jpg" width="200" height="142" />










■ 開催日時
　　平成22年2月19日（金）
　　受付開始 18:00
　　講演終了 21:00

■ 開催場所
　　堺市民会館　4F 大集会室
　　　　堺市堺区翁橋町2-1-1

　　※ 講演終了後、景山氏をお招きしての経営懇談会を行います。
　　　是非、ご参加ください。



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　]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">経営理念</category>
        
         <pubDate>Wed, 30 Dec 2009 17:26:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【 終了しました 】全体オリエンテーション （1月度総務会員拡大委員会）</title>
         <description><![CDATA[平成22年1月度 総務会員拡大委員会


　　　　　　　　　　　　　　　　<strong><strong><strong>全体オリエンテーション</strong></strong></strong>




【 会長方針発表 】

<strong>ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現
　　　　　　～ 行動こそ真実 ～</strong>


　日創研 南大阪経営研究会　会長
　株式会社ann　代表取締役　築林 篤司 氏

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「口で言うのは簡単ですが、ひとつのことを実践し継続することは、
簡単なようで大変難しいことでもあります。しかし、その壁を乗り
越えない限り、大切な社員さんやお客様を守ることができない時代
になってきているのです！」 
築林会長の語る方針は、混迷の時代を生き抜かねばならない我々に
とって、明確痛快な道標！！！




【 講演テーマ 】
<strong>サポーターから、たくさんのありがとうを集める選手育成術</strong>




【 講師 】
　セレッソ大阪 （大阪サッカークラブ株式会社）
　　宮本事業部長
　　森島 寛晃アンバサダー

<img alt="morishima%20%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC.jpg" src="http://www.nsmok.com/images/morishima%20%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC.jpg" width="200" height="192" />

「セレッソはどうやって悲願のＪ１復帰を成し遂げたのか！」　
それはどんなありがとう経営（運営）の結果なのかを、年初に当たり
是非 プロサッカーから学びましょう！
Ｊ２からＪ１へ昇格するために、緻密な年間計画を立て、
マネージメントサイクルを回し、ジュニアの選手の育成を手がけて
夢を実現させたスキルは、経営に活かせるノウハウが盛りだくさん！！！




【 開催事項 】
日時 ： 平成22年1月23日（土）
　　　　受付開始 18:00
　　　　講演終了 21:15

場所 ： 堺市民会館　4F 大集会室
　　　　　堺市堺区翁橋町2-1-1

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         <link>http://www.nsmok.com/topics/200912_000149.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0300_トピックス・セミナー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ありがとう経営</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オリエンテーション</category>
        
         <pubDate>Wed, 30 Dec 2009 17:02:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>連日、列が出来る程の繁盛店には訳がありました！ （10月7日に開催されました）</title>
         <description><![CDATA[平成21年 10月度リーダーシップ委員会

<strong>『他店を圧倒的な差をつける』そのコミュニケーション方法</strong>






10月7日（水）ＰＭ６時から堺市産業振興センター４Ｆにて、リーダーシップ委員会が行われました。
コーチング３回シリーズの最終回という事で、今回は（株）マルブンの代表取締役社長であります真鍋明講師をお招きしての講演になりました。

<img alt="10gatsuleader1.jpg" src="http://www.nsmok.com/images/10gatsuleader1.jpg" width="350" height="263" />






真鍋講師は、愛媛県にてレストランを４店舗経営しているのですが、コーチング・ファシリテーション手法を用いて社員さんが輝く職場つくりを実践されている経営者の一人です。どの店舗も社員さんが源となりお客様に喜んで頂けるお店つくりが好評で、連日列ができる程の繁盛店です。
今回、真鍋講師の講演の中で特に印象に残っている事を紹介させていただきます。









■社員さんに伝える事で重要な事は
　夢じゃなく、未来を語る　励ます　応援する　信じてあげる　今を認めてあげる
　本音で伝える
■本音で感情（怒り）を入れない
■時間と回数とお金をかけたものしか、他と比べて圧倒的な差（強み）にならない
■守破離の精神
　守　－　基本　　　　　（学んだ事を徹底的に行う）
　破　－　応用　　　　　（教えを破り、自己流にアレンジする）
　離　－　オンリーワン　（誰にも真似できない物になる）
■答えはいっぱいあるが、何にこだわってどこにしぼるか






<img alt="10gatsuleader2.jpg" src="http://www.nsmok.com/images/10gatsuleader2.jpg" width="350" height="263" />




今回、真鍋講師の講演は内容もさることながら、真鍋講師のバイタリティと人間力の高さから会場を熱く沸かせて、とても学びの多い委員会となりました。



]]></description>
         <link>http://www.nsmok.com/report/200910_000152.html</link>
         <guid>http://www.nsmok.com/report/200910_000152.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200_活動レポート</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コーチング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リーダーシップ</category>
        
         <pubDate>Sat, 24 Oct 2009 00:07:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
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