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      <title>日創研 南大阪経営研究会</title>
      <link>http://www.nsmok.com/</link>
      <description>「共に学び　共に栄える」の理念の下、南大阪地域の経営者･幹部が集い、本気で業績アップしていくための研究会！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 12 Jul 2010 12:17:42 +0900</lastBuildDate>
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         <title>CS（顧客満足）を追求する目的の為にES（従業員満足）が大切! （7月3日に開催されました）</title>
         <description><![CDATA[平成22年 7月度リーダーシップ委員会例会

　　　　　　　　　<strong>「ありがとうが溢れる組織作り」のレポート</strong>



<img alt="7gatsuleader.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/07/12/images/7gatsuleader.jpg" width="350" height="263" />


私は７月度の例会がネッツトヨタ南国さんだと知った時から、ずっとこの日を楽しみにしていました。


「ありがとうあふれる組織作り」をテーマに何の為にという目的・人間としての魅力を学ぶ時間になりました。
業績を上げるという目標ではなくCS（顧客満足）を追求する目的の為にES（従業員満足）が大切だと学びました。しかし、従業員満足とは給料・休みが多いからではなく、本当にやりがいを感じられるかだと思いました。


社員にとってのやりがいとは、「お客様・共に働く仲間」など周りの方からたくさんの「ありがとう」を頂いているか。自分の成長を感じ取れるかだと思いました。そして、その社風・職場環境が顧客満足に繋がるのだと思います。


<img alt="7gatsuleader2.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/07/12/images/7gatsuleader2.jpg" width="350" height="263" />




自社において実感した事は、もっともっとやりがいのある会社にする事。「ありがとう」が溢れる会社にする事。学ぶ環境を作っていく事。それが、働く社員を幸せにする事だと思いました。
また、私も自社で一度「会社を良くするために大切な事は？」「私たちの会社をどんな会社にしたいですか？」「入社以来今日までの間でうれしかったことは？」と無記名でアンケートをとってみたくなりました。
お客様に満足して頂ける会社ではなく、感動を提供出来る会社を目指したいと思います。
そして、南大阪経営研究会の「共に学び　共に栄える」という理念のもと自分自身、今後も毎月の例会に参加して一人でも多くの人と学び続けていきたいと思います。
ありがとうございました。


広報委員会　石崎 真也




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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CS</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ES</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リーダーシップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">社員満足</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">顧客満足</category>
        
         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 12:17:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～感謝の気持ちが三位一体経営をつくる～　ありがとう経営の推進と実践 （8月度広報委員会例会）</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　平成22年 8月度広報委員会例会

　　　　　　　　　　　　～ 感謝の気持ちが三位一体経営をつくる ～
　　　　　　　　　　　　　　<strong>ありがとう経営の推進と実践</strong>




<strong>”さぁ、あなたの会社も「ありがとう」が溢れる会社にしませんか？”</strong>


■ 人財育成と業績アップに繋がる”13の徳目朝礼”とは！
■ ありがとう経営のツールを活用すると、なぜ社風が変わるのか！




【 講師紹介 】

<img alt="koushi.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/29/images/koushi.jpg" width="100" height="128" />



　　武澤 清則　氏
　　　　　株式会社 ジャロック　　代表取締役
　　　　　日創研経営研究会本部　ありがとう経営推進･実践委員会委員長


　　　　　1962年生まれ　福井県の農家出身。
　　　　　大学受験に失敗、専門学校を経て、大手住宅会社に入り、営業を担当する。
　　　　　常に同期の中で成績はトップ！　腕の良い営業マンであったが、会社への
　　　　　不満が募るサラリーマン時代に先代の山谷氏と出会う。
　　　　　1986年「人としてきちんと認めてもらう人物にはじめて出会った」と思い、
　　　　　株式会社ジャロックに入社。
　　　　　1995年に代表取締役に就き、「二度と逃げないと誓い」会社を再建させる。








【 開催日時 】
　日　　時 ： 平成22年8月19日（木）
　講演開始 ： 18:00　（受付17:30）
　場　　所 ： 堺市民会館 4F 大集会室
　　　　　　　　堺市堺区翁橋町2-1-1
　会　　費 ： 2,000円
　　　　　　　　※会員及び会員企業の社員さんは無料









<img alt="annaijyoujpg.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/29/images/annaijyoujpg.jpg" width="500" height="707" />


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         <link>http://www.nsmok.com/topics/201006_000158.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0300_トピックス・セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 10:20:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【 終了しました 】ありがとうが溢れる組織創り （7月度リーダーシップ例会）</title>
         <description><![CDATA[平成22年 7月度リーダーシップ委員会例会


　　　　　　　　　　　　　<strong>ありがとうが溢れる組織創り</strong>



【 講演内容 】
　人間性尊重の理念に基づき、第一に従業員満足を追求。そして、従業員が
求める自分達のありたい姿とは、お客様満足を追求し続ける、という信念に
辿り着く。既成の自動車ディーラーのビジネスモデルを大きく覆し、斬新な
事業運営を実践している。
近年では、日本全国のトヨタ販売会社（約300社）の中でお客様満足度ナンバー
ワンを連続達成。また2002年11月には日本経営品質賞（中小規模部門）に
受賞するなど、更なる進化に向かってチャレンジを続けている。
リピート率及び顧客満足度第一位を続けるネッツトヨタ南国。横田英毅社長が
行ってきた組織創りとは？　一番大切なものとは？　
「個人の活性化のために、組織は存在する」という信念による企業理念は、
「全社員の人生を勝利者に！！」企業存続の意義と価値、「目的」に重きを
おいた企業経営を実践。
社員満足の追求･お客様満足の追求･社員独自の能力開発･社会貢献という
「目的」を実現するための「目標」であると貫かれている。
目的型経営・価値前倒型経営とは？　価値観共有をはかる人財採用術とは？
人間尊重経営でESの追求がCSとは？　横田氏が行ってきた組織創りを学び
ます。




【 講師 】
　横田 英毅 氏
　　　ネッツトヨタ南国　　代表取締役会長


【 開催日時 】
　平成22年7月3日（土）
　講演開始　18:30（受付18:00）
　
　堺市民会館　4F 大集会室
　　　堺市堺区翁橋町2-1-1

　オブザーブ参加費　2,000円（会員及び会員企業の社員さんは無料）



<img alt="file.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/file.jpg" width="500" height="707" />


<a href="http://www.nsmok.com/report/201007_000159.html">例会のレポートはこちら！！</a>

]]></description>
         <link>http://www.nsmok.com/topics/201006_000154.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ありがとう</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ありがとう経営</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネッツトヨタ南国</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">横田英毅</category>
        
         <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 14:57:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>個人の能力・組織の能力を高める内容が詰まっている１冊だと実感！（6月3日に開催されました）</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　<strong>平成22年6月度 合同例会のレポート</strong>


南大阪経営研究会には2010年1月に入会させて頂いたので、合同例会の参加は
初めてでした。

４月に田舞SA、５月にSC、６月にPSVと日創研の研修も参加しています。
合同例会ではSA、SCで共に学んだ仲間にも顔を合わした時、経営研究会は
違うが共に学び続ける仲間がいる事に改めて気付くことが出来ました。
少し嬉しい気持ちになりました。


今回のテーマである「企業の成功法則～社長力・管理力・現場力の三位一体論」
ということでした。
社員全員が経営に参加する意識を持ち、同じ方向性を共有できる職場にする事
それが、会社を成長・発展させることに繋がっていると思いました。
その為のツールとして理念と経営の社内勉強会、１３の徳目による朝礼、
ありがとうカードの活用等があげられました。


<img alt="goudou1-1.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/goudou1-1.jpg" width="350" height="263" />




ちょうど、PSV研修で実践している事にも繋がりますが、ありがとうカードの
活用は以前からスタッフに渡した方がよいと指導して頂いていましたが、実践
出来ていませんでした。
初めて渡した時、照れくさかったですが、渡しているとそれもなくなり、お互い
にうれしい気持ちが生まれてきました。また、渡すためには日頃からひとりひと
りのことをすごく意識して見るようになりました。

１３の徳目には、個人の能力・組織の能力を高める内容が詰まっている１冊だと
思いました。考える力・伝える力・傾聴力・要約する力・日々の目標立て・意識
を持ち行動すること・日々の気付き・感謝力とあげればきりがないです。
その場で、朝礼を実践してみて日頃から取り入れている会社の社員さんとでは、
慣れているだけでなく、発現される内容においてもすごく違いがみられたので
１３の徳目を使っての朝礼は自社においてもすごく取り入れたいと思いました。


理念と経営の本に関しては、１月から読ませていただき、社外で勉強させて
いただいていますが、他業種から学ぶこと、自分の考えだけでなく人の意見・
気付きを聞ける事、文章は同じでも自分と違う視点で見ている方もいるので、
そこから学ぶこともたくさんあります。


<img alt="goudou2-1.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/goudou2-1.jpg" width="350" height="263" />




３点ともまだ社内では取り入れていませんが、順番に取り入れていきたいと
思いました。
まずは、自分がPSV研修を通して実践すること。そして、来年の合同例会では
少しでも成長出来ているように目の前の事に一生懸命取り組んでいきます。
そして、ひとりでも多くの共に学ぶ仲間に出会えるように楽しみにしています。


ありがとうございました。


広報委員会　石崎 真也



　]]></description>
         <link>http://www.nsmok.com/report/201006_000153.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">13の徳目</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ありがとうカード</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ありがとうツール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">理念と経営</category>
        
         <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 14:35:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歴史と未来を見据える充実した時間でした！ （全国大会 in 阿蘇･くまもと　5月21日･22日に開催されました）</title>
         <description><![CDATA[<img alt="obi.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/obi.jpg" width="500" height="200" />


全国大会in阿蘇・くまもとは5月21日（金）、22日(土)の二日間、崇城大学市民ホールで開催されました。


緑豊かな熊本城を仰ぎ見ながら、歴史と未来を見据える充実した時間を過ごすことができました。



<img alt="tamaidaihyou.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/tamaidaihyou.jpg" width="350" height="263" />










まずは深い感動を与えて下さった姜尚中氏の基調講演の内容を紹介させて頂きます。

<img alt="title_01.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/title_01.jpg" width="273" height="63" />

<img alt="kansanjyun.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/kansanjyun.jpg" width="130" height="150" />
　　姜 尚中　氏




民主主義は今日まで来るのに多くの時間を要した。しかし、実際に起きていることは、容赦なく時間を突破する。
ある日突然、パンデミックが、リーマンショックが、そしてギリシャショックというように危機が度々襲ってくる。
マネーがマネーを生み出す虚の経済が実体経済を直撃する時代。
自分の力ではどうしようもない力がめぐりめぐって襲ってくる時代。
このような不確実性の時代に生きるには、強い先見力を持っていなければならない。
先を見通すことは難しいかもしれないが、過去30年間に何が起こったかを知ることは
できる。



やがてポスト金融の時代がやってくる。銀行は経済の血液としての銀行になるだろう。
額に汗して働くことが、長期的にトレンドになっていく。
日創研経営研究会の「一つの理念、二つの目的、三つの誓い」の方向へ向かっていかなければならないし、そうしなければ世界は破たんする。
だから自信を持ってほしい。




「保守」とは、未来へ向けて変わることである。今回の大会テーマ「原点回帰」とは
現場へ帰ることではないか。しなやかに、現場の中から変わって行く。しなやかで、
したたかな知恵は保守の中から出てくる。それは、決して昔へのノスタルジーではなく、未来へ向けて変わることを意味している。



<img alt="kouen1.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/kouen1.jpg" width="350" height="263" />




「リーダーは半歩先を歩け！」という言葉は、金大中氏の言葉である。
彼は、獄中でトフラーを読み、来るべき情報化社会を予感した。リーダーは大きなトレンドを読み、歴史と勝負する。「半歩」とは、決断のための「半歩先」なのである。



リーダーは三度考えて結論を出す。一人でじっくり考えて、三度同じ結論なら決断する。そして、決断したら振り返らない。それが決断である。
次に実行力であるが、そこでは最も信頼できるサポーターが必要となる。周りにイエスマンだけを置いてはならない。仕事は任せるが、方向性は自分で決める。
崇高な理念だけではいけない。マネジメントできる人がそばにいること。
そして、仕事に意味を与えること。そこで働くことの意味付けをすることができない人はリーダーにはなれない。リーダーは自らの価値を磨く必要がある。



<img alt="kouen2.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/kouen2.jpg" width="350" height="263" />




日本は東アジアの内需拡大の動きを取り入れていく必要がある。
４万㌦のＧＮＰで１億2000万人の人口からすると、日本はニーズに対応した商品を作っていないといえる。サムスンは法人を現地化させて、現地のニーズを取ってきた。日本の技術は天下一である。海外に打って出ると同時に、優秀な留学生を使ってほしい。日本での止まり木が必要である。


アジアのダイナミズムを取り入れ、日本が蓄えてきたクラフトマンシップを活用する。今の地場のクラフトマンシップは、優れた素材はあるがブランドがない。日本の伝統的な食の文化も世界には魅力がある。例えば、焼酎をアート化してアジアテイストに合わせれば伸びると思う。ブランドと呼ばれるものも、もともとは地場産業から出発したのである。クラフトマンシップとアートの力を融合させればブランドはできる。




次は、宇宙飛行士の秋山 智寛 氏の講演の内容をご紹介します。

<img alt="title_02.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/title_02.jpg" width="371" height="63" />


<img alt="akiyama.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/akiyama.jpg" width="130" height="150" />
　　秋山 智寛 氏


「地球は青かった」というガガーリンの有名な言葉がありますが、秋山氏の宇宙船は
地球上空４００Ｋの軌道をまわり、実はその高度では宇宙から地球を見た時には、丸い地球全体を見ることはできず、地球の球形のほぼ四分の一が見える程度なのだそうです。
しかし、秋山氏の見たその地球はまさにガガーリンの言うとおり、薄い大気に包まれた青く美しい地球で、地球そのものが生命体に感じられたということでした。
私たちは地球を外から実際に見ることはできませんが、その地球に暮らしている生き物であることに変わりはありません。
地球が一個の生命体と考えるなら、草も木も、ミミズもカエルも、鳥も蝉も、みんな地球という生命体を支える生き物ですし、そういう生命が有機的に連なって地球という生き物を形作っていると考えることができます。


絶滅危惧種を何故必死になって守ろうとするのか、もっとわかりやすく言えば、佐渡でトキが何羽観察されたということが何故ニュースや新聞で取り上げられるのか、その答えをこの秋山さんの言葉に見つけることができたように思います。
地球で生きているのは人間だけではないし、人間は食物連鎖の頂点にいて、まさに全ての生き物に支えられて存在しているのだということを思い知ることです。自分勝手にゴミを捨て、空気を汚し、水を汚すことは、地球という生命体を傷つけること、そこで暮らす自分たちの命を脅かすことにつながるのだということ。だからせめて恩恵を与えてくれている近くの川を本気で掃除することくらい当たり前ではないかと思います。




<img alt="panel.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/panel.jpg" width="350" height="263" />


二日目には、田舞本部会長を中心に全国の経営研究会で「共に学び、共に栄える」ための会員さんを4,000名に拡大していこうというパネルディスカッションが開催されました。


パネラーからは、経営研究会発足当時のエピソードや、なかなか3,000名を超えられなかった苦しい時期、そして着実に4,000名に向けて一緒に学んで実践していこうと熱い話もありました！




最後に本年度の主管であった熊本経営研究会と副主管の経営研究会が壇上に上がられ、挨拶をされました。
宮崎県の口蹄疫の渦中の全国大会であるだけに、主管の熊本経営研究会のご苦労と、
それをものともしない準備万端の取り組みに心から感謝申し上げたいと思います。



<img alt="syukan.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/syukan.jpg" width="350" height="263" />


来年の2011年の全国大会は、名古屋で開催されます。
名古屋では、さらに新しい学び、そして全国で実践している学びの友と再会できる事が今から楽しみです。



<img alt="zenin.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/22/images/zenin.jpg" width="400" height="300" />



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         <link>http://www.nsmok.com/report/201005_000155.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200_活動レポート</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リーダー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">全国大会</category>
        
         <pubDate>Sat, 29 May 2010 19:33:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「0.2秒」の定義に会場も驚きの連続！ （4月19日に開催されました）</title>
         <description><![CDATA[　　　　　平成22年 4月度広報委員会例会
　　　　　　<strong>『出会いこそ宝である。人のご縁ででっかく生きろ！』 レポート</strong>






<img alt="4gatureikai.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/29/images/4gatureikai.jpg" width="350" height="263" />



私は中村氏の講演に参加させて頂いたのは、これで２度目になります。
いつも中村氏のエネルギーを沢山頂けて本当に勉強になります。とても楽しい雰囲気で経験談のお話しは、自分の人生とまるっきり違う事ではありますが、すごくイメージが湧きお話しを聴くことに夢中になってしまいます。心に直接訴えかけられる、そんな魅力を感じます。


まず、最初にされたお仕事のお話しですが、「野菜売りの行商軍団」とありますが、「0.2秒」の定義には会場も驚きの連続でした。
”考えるな！すぐに行動に移せ！”という教えの中、最初は「出来ない」「なんでそんな事をしないといけないのか？」といった中、ひっぱたかれて、怒られて、それでも実践して行く中で「あなたの期待を裏切ってみましょう！」と徐々に肯定的な「予測の裏切り」に変化して行く過程は、とても厳しく大変な事でもあったと感じました。
実際には、なかなかできない事かとも思うのですが、継続する事で必ず身となり骨となっておられる経験談は、肌で感じとる事ができそうな位に講演にのめり込みました。


中でも、団地付近で昼間の奥様方に軽トラックで野菜を売るお話しはとても勉強になりました。
「きゅうりをおったてて踊れ」と先輩に言われて「そんな事できません」と0.2秒が守れずに、突き飛ばされきつく怒られている中、この人についていけないと自分も感じてしまいました。
しかし、そんな中、野菜を買いに来て頂いていた奥様方に言われた一言で「あんたから浮気はせん」と言われた時の状況がすごい事だと思います。
「お肉はお肉屋さんで買うし、生活用品はスーパーでも買うよ。でも野菜だけはあんたからしか買わないから、そんな事しなくてもいいじゃないの」とお客様と信頼関係ができている状況は、今の時代に欠けているとても大切な事なのではないかと、講演が終わってもずっと考えてしまいます。



自分だけの殻に閉じこもってしまうと、なかなか中村氏のお話しの様に機会（チャンス）にめぐり合う事が少ないかも知れませんが、自分で進んで手に入れるそんな気構えができるようにも感じました。要はその時、その出会いが広がってご縁が創れる。そのために、今自分が出来る事を精一杯して、相手の予測を超えて感動を生みだす。そんな自分へのチャレンジに変わる内容のお話しは、2時間でも3時間でも聴きこんでしまいたくなる時間でした。



<img alt="4gatureikai2.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/29/images/4gatureikai2.jpg" width="350" height="263" />



また、現在、中村氏は引きこもりや、ニートといった方へ積極的に活動して、北海道にファームを作ってそこで出来た野菜を自社のレストランウェディングで提供している事もおっしゃられていました。まさに企業の価値であり、私達も見習って「人様の役に立つ」お仕事をしようと感銘を受けました。



<img alt="4gatureikai3.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/29/images/4gatureikai3.jpg" width="350" height="263" />



最後に、MY箸（エコロジー）だったり、フォーク、書籍と販売されているご紹介がありましたが、その中でも『アイデア』がすごいと感じました。
会場も大笑いになりましたが、その中で「フォーク」のポイントがありました。
中村氏も「ここで普通のフォークというのも変ですよね？」と言われたので「？･･･」となりましたが、なんとそのフォークは、伸びるタイプの一風変わったフォークでした。
「飲み会の席でお笑いのネタになるでしょ？」という視点は、商品開発という観点でとても参考になりました。


講演後、実際にそのフォークは最初に完売しましたが、中村氏のお話しがなければ、多分売り切れる事はなかったのではないかと思います。
そうやって、楽しく･おかしく「相手の予測を超える」そして、そんなアイデアを仲間と共に創り出していく。その結果、お客様や取引先の方、居酒屋で出会う見知らぬ方、道でばったり会った方、人と人が点と点で結ばれてやがて面ができる。そうやって自分自身が学び、向上していけるように変わってくる。そんな深いお話しにとても感動しました。


まず、今できる事から始める。そこからできる方法を考えて実践する。



日々の日常の中で、とても大切な事だと感じました。素晴らしい講演に参加させて頂き本当にありがとうございます。












広報委員会 委員長　小島 涼]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">感動</category>
        
         <pubDate>Tue, 27 Apr 2010 09:53:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リッツカールトンのホスピタリティー精神に感銘！ （3月16日に開催されました）</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　平成22年 3月度経営戦略例会
　　　　　　　　<strong>リッツカールトンが大切にする”サービスを超える瞬間”　レポート</strong>




<img alt="3gatureikai.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/29/images/3gatureikai.jpg" width="350" height="263" />



私は大阪市内でアパレル業を営んでおりますが、今回のセミナーに参加させて頂いて、気づきの深さに感銘を受けました。

講演を終えて、まず、自分に足りない事が沢山感じ取れました。
冒頭でホスピタリティのお話しを頂きましたが、『自分と関わる人の心を、自分の心に添えて対話する姿勢』まさに自分視点での捉え方と違い、一緒になって考えるというリッツカールトンの精神を教えて頂いたように感じました。

常識だと思っている事は、ぼやっとしか見えてない。意識するのとしないとでは、相手の違いに気づく事もおのずと結果が違ってくるなぁと、自分の過去を反省しました。



<img alt="3gatureikai2.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/29/images/3gatureikai2.jpg" width="350" height="263" />






<strong>”自分の中のスイッチは自分で押す ”</strong>


私には４歳と２歳の女の子の子供がおります。
妻と子育てについてよく話をしますが、ご講演の中で、「なぜ子供が喜んで、お手伝いをするのか？」との設問の答えに、正直びっくりしました。子供は自分がした事で、大人が喜んでくれる姿が嬉しいと感じる。結果、子供は自分で行動するようになっていき、もっとお手伝いがしたくなる。と、確かに自分自身、振り返ってみると、親が喜んでくれる事が自分の楽しみだったと、ずしっと心に響きました。


また仕事と作業の違いで石切り屋さんのお話しは、具体的でイメージがすごく湧きました。みんなの為に仕事をしていると、辛い仕事でも楽しくワクワクできる事で、一緒に働く仲間にも、お客様へもプラスの影響は通じるのだと感じました。


人は一日の最初に幸せに過ごせるか自分で決める事ができる。朝起きて雨がふっていると確かに気分はどんよりすると思います。ですが、それも『恵の雨だ！』と発想を転換することで楽しく過ごせるというお言葉は、とても前向きになれる要素だと感じました。

リッツカールトンで有名な「内部顧客」と「外部顧客」のポイントでは、まず、自分たちが楽しく自発的に仕事に取り組む環境づくりが大切だなと感じました。まさに、ホスピタリティに基づいて「相手に気づく」という意識を持ち続ける事が自分の感性を磨き、よりよい社風づくりに活かせると感じて、今日から実践できる事であり、さぁ頑張ろうと決意できました。


目から落ちたウロコは３日で戻るとの事でしたので、日頃から口ずさんで忘れないようにも意識して行こうと思います。


また、チームワークで大切なポイントでは、知恵を出し合う信頼関係が大切だと痛感しました。まさに相手の心と自分の心に添えて対話する事の重要さを感じました。
高野氏の講演を聴いておりますと口調や表情、ジェスチャーと本当に聴衆に向かってお話しをされているというより、講演ですが対話の感覚を覚えました。お話しの中で、小さな言葉づかいとおっしゃられていましたが、「頑張ってね」とは言わずに「いつも頑張ってるね！」と伝える様に心がけておられる所は、深く感銘を受けました。確かに受け取る相手が自分だったらこれ以上の喜びはありません。


<img alt="3gatureikai3.jpg" src="http://www.nsmok.com/2010/06/29/images/3gatureikai3.jpg" width="350" height="263" />




２つの大切な力で、レーザーとアンテナがありましたが、常に相手と心を添える事で「自分で気づく事＝レーザー的な要素」、「周りから頂く情報＝アンテナ的な要素」この２つを磨くために日頃のトレーニング＝みんなで話し合える機会をつくりアイデアを出し合う事がとても大切だなと感じました。

ひと通り講演を聴かせて頂いて、本当に優しさあふれる講演だなと感じました。時に厳しさも必要だし、相手に遠慮するわけではなく、お互いの事を考えてより新しい情報や価値を共有できる方法を沢山教えて頂きました。会社のトップの責任として、目標＝ビジョンを語り続ける事がとても大切であり、現場ではたらく社員さんも同じ家族という認識でお互いを尊重し合えるそんなワクワクする会社にして行きます。

本当に貴重なお話しを聴ける機会を頂きましてありがとうございます。






広報委員会 委員長　小島 涼


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         <link>http://www.nsmok.com/report/201003_000156.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200_活動レポート</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホスピタリティ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リッツカールトン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">経営戦略</category>
        
         <pubDate>Mon, 29 Mar 2010 09:14:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【 終了しました 】リッツカールトンが大切にする　”サービスを越える瞬間”　（3月度戦略例会）</title>
         <description><![CDATA[平成22年 3月度経営戦略委員会例会


　　　　　　　　<strong>リッツカールトンが大切にする
　　　　　　　　　　　　　”サービスを超える瞬間”</strong>




リッツカールトンでは、従業員もお客様として扱われる！

従業員を内部顧客と呼び、同じ目線でお互いを理解し合い、心から尊敬しあう。
それがリッツカールトンのサービスの哲学であり、普段から自然に行われることでした。
■どうすればお客様に感動を与えられるサービスが出来るのか？
■従業員が誇りと喜びを持てる職場環境とはどんなものか？
■お客様が言葉にされない願望を先読みして満たすためのチームワークとは、一体何か？

究極の『人材の育て方』を大公開して頂きます。










講　師 ： 高野 登 氏
　　　　　　ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー日本支社
　　　　　　元支社長

日　時 ： 平成22年3月15日（月）
　　　　　18:30～20:30　（受付開始18:00）
場　所 ： 堺市民会館
　　　　　　堺市堺区翁橋町2-1-1


<img alt="3gatsusenryaku.jpg" src="http://www.nsmok.com/images/3gatsusenryaku.jpg" width="500" height="707" />


<a href="http://www.nsmok.com/report/201003_000156.html">例会のレポートはこちら！！</a>]]></description>
         <link>http://www.nsmok.com/topics/201002_000151.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0300_トピックス・セミナー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ありがとう経営</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リッツカールトン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">人材育成</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">経営戦略</category>
        
         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 23:44:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　経営理念委員会　委員長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　佐藤 碩司



　　　　　　　　　　　　<strong>【　三位一体経営を実現する　】</strong>






　平成22年度会長方針の「ありがとう経営の実現と継続による増益経営の実現」　　　－行動こそ真実！継続こそ力！－　　を達成するためには、三位一体経営が必要不可欠だと考えています。
そのためには、経営理念とビジョンを確立し、自社の価値基準・価値観を全社員で共有することが大切なのです。経営理念委員会では社長力、管理力、現場力を集結した経営計画書を作成し、ありがとう経営の実践力と継続力を高めて参ります。
また、経営を取り巻く時代環境の変化に対して、理念の在り方を見直すことが重要であると考え、理念が確立され、三位一体経営を実現されている企業様をお招きした例会も実施してまいります。ありがとう経営の実践を継続して、増益経営の実現を目指しましょう。






<strong>運営方針</strong>

<strong>1【三位一体の強化】</strong>
　　・講師をお招きして理念の重要性を学ぶ
　　・理念を社員さんと共に見直し作成及び構築する

<strong>2【社長幹、幹部、社員さんの三位一体による経営計画書の作成】</strong>
　　・社員さんを巻き込んだ経営計画書を作成する手順を学ぶ
　　・社員さんと共に経営計画書を作成する
　　　　
<strong>3【共に学び、共に栄える理念の浸透】</strong>
　　・来月の予定をファックスとメールで送る。連絡簿により管理する
　　・委員会、例会出席率70％以上の達成と会員数120名達成
]]></description>
         <link>http://www.nsmok.com/about/committee/200912_000128.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0103_委員長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:49:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　経営戦略委員会　委員長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　高木 雅之


　　　　　　　　　　　　<strong>【ありがとう経営を実践されている企業から徹底的に学ぶ】　</strong>
　　　　　　　　　　　


　平成２２年度の会長方針である「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」を達成するために、戦略委員会ではありがとう経営を実践されている企業様へのベンチマークや、講師をお招きしての例会などを行ってまいります。

ありがとう経営のバイブルである「理念と経営」に掲載されている模範企業の成功事例から徹底的に学ぶため、経営研究会内での勉強会の実施、社内勉強会の推進を積極的に行ってまいります。そのことにより会員企業様のありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現を戦略的に支援してまいります。



<strong>運営方針</strong>

<strong>①【月刊・理念と経営の企業事例からありがとう経営を学ぶ】</strong>
　　・委員会、例会において「理念と経営」の企業事例から学ぶ
　　・講師をお招きし例会にてありがとう経営を学ぶ

<strong>②【公式教材を活用した社内勉強会を実践されている企業から学ぶ】</strong>
　　・模範企業様へのベンチマーキングからありがとう経営を学ぶ
　　・「理念と経営社内勉強会」の推進

<strong>③【委員会のコミュニケーション】</strong>
　　	
　　・報告、連絡、相談、確認をメール、ファックス、電話、訪問など徹底して行う
　　・委員会メンバーへの企業訪問を兼ねての小委員会の開催
　　・出席率７０％以上の達成と会員数１２０名達成
]]></description>
         <link>http://www.nsmok.com/about/committee/200912_000127.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0103_委員長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:44:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　リーダーシップ委員会　委員長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　内畑谷 郁子




　　　　　　　　　　　　　　　　<strong>【ありがとうが溢れる社風づくり】</strong>

　　　　　　　　　　　　　　　




　平成22年度、「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」という会長方針が掲げられました。米国発の世界同時不況により、中小企業の経営環境はまだまだ厳しい状況下におかれています。そんな中においても、業績面、社風面において、よい結果を出されておられる企業が存在しています。そこに共通してあるのは、できない理由を言う前にできる方法を考える社風、企業文化があることです。そしてその「できる」思考が結果としてありがとうが溢れる社風づくりにつながっていくのです。

そこでリーダーシップ委員会では、実際にありがとう経営を実践・継続されておられる企業様をお招きして例会を開催し、「ありがとうが溢れる社風創り」の取り組みを進め、また、私達の学びの原点である可能思考研修の再受講運動を推進いたします。
全会員の皆様の増益経営のお役にたてる委員会にしてまいります。







<strong>運営方針</strong>

<strong>1【ありがとうが溢れる社風創り】</strong>
　　・ありがとう経営を実践されておられるレクチャラーをお招きして
　　　実践と継続の大切さを学びます。

<strong>2【ありがとう卓越経営大賞・心にのこるありがとう作文の推進】</strong>
　　・会員企業様へ全社を挙げての卓越経営大賞・ありがとう作文公募
　　・可能思考教育再受講運動（社長・幹部・社員さん・新入会員候補様への推進）
　　・委員会（ありがとう経営事例発表会）（理念と経営の勉強会・13の徳目夕礼）

<strong>3【委員会活動の活性化】</strong>
　　・小委員会の開催　（リーダーシップ勉強会）
・報告、連絡、相談、確認をメール、ファックス、電話による確認
・例会出席率70％以上の達成と会員数120名達成]]></description>
         <link>http://www.nsmok.com/about/committee/200912_000126.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0103_委員長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:36:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　広報委員会　委員長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　小島 涼




　　　　　　　　　　　　　　　<strong>【 ありがとうツールの活用と実践 】</strong>

　　　　　　　　　　　―  ありがとうツールを活用した経営研究会のイメージ向上 ―




　平成２２年度会長方針の「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」を達成する為には、まず、様々なツール（手段・方法）を理解し実践する事が大切だと考えております。
広報委員会では『ありがとうツールの活用方法』を本部レクチャラーより学び、感謝力をテーマに講師をお招きして役立つ情報満載の“増益経営に繋がる経営研究会”に取り組み活動いたします。

また、日創研 南大阪経営研究会の事業活動について、広報誌・ホームページ等を活用することにより、情報を共有しイメージ向上を実現してまいります。
　会員企業様の活性化はもとより、共に学び、皆様で活用できる研究会活動を発信してまいります。






<strong>運営方針</strong>

<strong>①【ありがとうツールを活用した情報発信】</strong>
　　・南大阪経営研究会の広報誌を年2回発行して活動報告と紹介
　　・ホームページを活用して、経営研究会活動の情報を発信
　　・イメージ向上を目的として活動内容のパンフレットを配布

<strong>②【ありがとうツールの実践】</strong>
　　・理念と経営を活用した勉強会の実施と進捗管理

<strong>③【例会の実施】</strong>
　　・ありがとう経営の推進として本部レクチャラーをお招きして例会の実施
　　・感謝力をテーマとして外部講師をお招きして例会の実施
　　・広報委員会として活動の管理を目的とした小委員会の実施
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         <link>http://www.nsmok.com/about/committee/200912_000125.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0103_委員長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:30:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　総務会員拡大委員会　委員長方針</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　南 美春



　　　　　　　<strong>【ありがとう経営の推進と実践による組織の活性化】</strong>


今尚続く、厳しい外部環境の中で、中小零細企業が生き残っていくためには、自社の価値を最大限に発揮できるかにかかっているといっても過言ではないと思います。
会長方針「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」を達成させていくことで、自社の価値を最大限に発揮できる組織になるのではと考えます。
会長方針を受け、総務拡大委員会では、会員企業様が「ありがとう経営」を実践しやすくなる環境づくりを、他の委員会、委員長とも情報交換しながら行って参ります。また、会員拡大目標120名達成の為、全体オリエンテーション、例会の参加者をフォローして入会に繋げていきます。
各委員会の例会も大成功するように援助し、研究会の組織の活性化に努めてまいります。






<strong>運営方針</strong>

<strong>①【会員拡大目標１２０名、総会参加率７０％】</strong>
　　　・1月の全体オリエンテェーションと2月、3月の例会で、委員長にもご協力頂き、
      　集客力のある講師の方をお迎えし、参加者の方に会の魅力をお伝えして入会を
      　してもらえるようフォローする。
　　  ・各委員長との連携で徹底的に参加をお願いする。


<strong>②【委員会活動の参加率の向上】</strong>
　　　・	委員会活動の成功のためのきめ細やかな支援
      ・	各委員会の委員長との密な情報交換
           （メール、ファックス、電話、訪問など）
            (例会　委員会　総会出席率の向上７０％目標）


<strong>③【新入会員様との関わり強化による活性化】</strong>
　　　・新入会員様との関わりを意識して持つことで、参加意欲を高めてもらう。
　　　　　（各委員会活動・懇親会での対話、メール、ファックス、電話、訪問など）



<strong>④【環境づくりによる活性化】</strong>
　　　・執行部　理事会へのフォロー(執行部　理事会の円滑な運営)



]]></description>
         <link>http://www.nsmok.com/about/committee/200912_000124.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0103_委員長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:22:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　経営理念担当副会長指針</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　松木 克浩


　昨年からの世界同時不況により、経営を取り巻く時代環境は依然として混迷を極めています。われわれ会員企業においては、２２年会長方針「ありがとう経営の実現と継続による増益経営の実現」－行動こそ真実！継続こそ力！－を実現していくためには、自社の価値基準や価値観を全社員が共有できるように、三位一体（社長力・管理力・現場力）で作成する経営計画書が必要だと確信しています。

本年度の経営理念委員会では、三位一体で経営計画書を作成する具体的な手順や方法を学ぶと共に、会員企業が「ありがとう経営」を実践され、増益経営の実現されるよう全力で取り組んでまいります。</description>
         <link>http://www.nsmok.com/about/vicechair/200912_000123.html</link>
         <guid>http://www.nsmok.com/about/vicechair/200912_000123.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0102_副会長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:17:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成22年度　経営戦略担当副会長指針</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　田野 雅樹




外部環境が厳しい現在、平成２２年度会長方針である「ありがとう経営の実践と継続による増益経営の実現」を達成するために、成功されている企業から謙虚に学ぶことが大切であると考えます。

そのために経営戦略委員会では、公式教材である「理念と経営」を最大限活用し、そこに掲載されている企業事例を徹底的にベンチマークすると共に、「理念と経営」社内勉強会を実践・継続し成果を挙げられている企業から学んでまいります。
また、公式教材を活用した社内勉強会の導入を推進いたします。
</description>
         <link>http://www.nsmok.com/about/vicechair/200912_000122.html</link>
         <guid>http://www.nsmok.com/about/vicechair/200912_000122.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0102_副会長方針</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:13:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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